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びわのシロップ漬け |
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| 【作り方】 |
1.鍋にグラニュー糖と水を入れて煮、ボウルに移して粗熱をとる。
2.びわ、りんご、プリンスメロンは皮をむいてクシ形、キウイは輪切り、パイナップルは芯をとりイチョウ形にカットする。
3. 1.にフルーツを全部入れ、冷蔵庫で一晩寝かせる。
4.皿に彩りよく盛り付け、さくらんぼを飾って出来上がり。 |
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| 【材料】(4人分) |
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・びわ……2個
・りんご……1/2個
・キウイ……1個
・プリンスメロン……1/2個 |
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・パイナップル……1/4個
・さくらんぼ……少々
・シロップ(グラニュー糖170g・、水3カップ) |
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びわの種子酒 |
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【作り方】
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1.びわの種子の新しいものを水洗いし水切りする。
2.ホワイトリカーを入れる。
3.甘味を入れるならハチミツが最適。
【飲み方】
・種子のエキスが浸出して段々茶色になる。3ヶ月経った頃から飲めるが、1年以上経ったものが効果的。
・1回の飲む量、おチョコ半杯を氷水で割った方が飲みやすい。
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| 【材料】(4人分) |
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・びわ種子………150〜200粒(約300g〜400g)
・ホワイトリカー……1.5リットル(1.8リットル瓶利用の場合)
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1.鮮度で味が決まるので、買ったらなるべく早く食べた方がおいしい。
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1.おへその方からがよくむけ、逆方向だと皮がきれやすい。
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2.冷蔵庫へ長く入れると硬くなるので保存は涼しいところが良い。もし、冷蔵庫で冷やす場合は2〜3時間がおいしさの目安。
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2.皮をむいたまま置く場合はすぐ水につけると変色を防ぐことができ、食べる際は、水をよく切って食べるとおいしい。
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| ※びわの可食部分率は65%で、バナナより高い。 |
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【実】
1.カロチンの含有量が多く、生食で咳や痰に効果がある。
2.ビタミンB群、りんご酸、クエン酸も含んでいるので、風邪で熱があり、のどが渇く時などにも良い。
3.発ガン予防効果があるといわれるベータクリプトキサンチンを含んでいる。
【葉・種】
1.咳がひどい時は、びわの汁に葉と氷砂糖を入れて煮詰めたものを飲用すると良いと言われる。
2.葉を利用したびわ茶は、利尿効果、疲労回復、食欲増進効果があると言われる。
3.ビタミンB17(アミグダリン)は細胞を活性化させ、ガンにも効くと言われる。
4.びわの種は丸ごと粉末にして小さじ1杯食するのも良く、元気のもとと言われる。
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